紙鶴物置

備忘録

「The Order: 1886」をプレイしました。

紙鶴です。「The Order: 1886」をプレイしました。

store.playstation.com


1000円ちょっとで購入。難易度NORMALでプレイ時間10時間くらいでした。TPSとかFPSみたいなゲームはあんまりやったことないし苦手意識もあったんですけど休み2日で十分クリアできるストーリー量だと思います。

プレイしてまず最初に感じたのは映像がめちゃくちゃ綺麗だということ。テレビゲーム買うのがDSぶりくらいなので余計に。びっくりしちゃった。

www.youtube.com

ストーリーは全16章。正直、12章くらいからなんとなく内容がわかるようになってきて、なるほどなーって思った矢先にエンディングを迎える感じでした。12章くらいまではよくわからなかったです……。キャラの名前と顔と組織関係が一致してなかったのがでかいかな。

戦闘は結構楽しめたんですけど、「ブラックサイト」(正確な射撃ができるというシステム)のうまい使い方がよくわからず、1回くらいしか使ってない……。鍵の解錠操作もよくわからなかったし(数撃ちゃ当たる方式でやってた)、ところどころ操作性微妙だなと感じました。

あんまりおすすめできる作品ではないですが、1000円くらいでやるならいいかなって感じです。

PSコントローラーに慣れることができたのでまぁ良し!

 

9月14日(土)開催「ホームルームドリーム」でDJをしました。

紙鶴です。9月14日(土)に開催された「ホームルームドリーム」にゲストDJとして参加しました。コンセプトイベントは久々でしたが楽しくやれてよかったです。来てくださった皆様、ありがとうございました。


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かけた曲はこちら。
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普段かけたいけどあんまりかける機会のない曲たちをたくさん使えたので幸せでした。選曲割と難航したけどいい感じにまとめられた気がします。

イベントでDJするの2ヶ月ぶりだったんですけどまぁ〜〜〜楽しかったです。来月はいっぱいDJできるので今から楽しみです。次のDJはもーっと楽しくなるよね、ハム太郎

コンビニ1000円飲み 2軒目

紙鶴です。夕飯準備するの忘れていて、明日休みだしいい機会だしコンビニ1000円飲みやるかーというわけでやりました。そんな感じ。
1回目はこちら→ コンビニ1000円飲み 1軒目

 

2回目のメニューはこちら。


・クリア アサヒ 秋の宴 500 ml 201円
セブンプレミアム焼豚切落とし 298円
セブンプレミアム ゴールド 中華蕎麦 とみ田 つけめん 429円

928円(1000円との差額:72円

 

感想

とみ田のつけ麺がめちゃくちゃうまい。これで500円しないのバグでは?ってレベル。スープをレンジから出した瞬間に「これ絶対うまいやつじゃん……」ってなりました。なるはずです。すごいよ、とみ田。
あと、スープに焼豚漬けておくとうまさ倍増する。あんまり好みじゃないとか言ってごめんね焼豚。

セブンプレミアム焼豚切落としもおいしいけどあまり好みではなかった。

コンビニ1000円飲み 1軒目 - 紙鶴物置

アサヒの秋の宴も飲みやすくて良きでした。発泡酒言の葉の庭の影響で金麦ばっか飲んでたので少し新鮮な気持ち。

今回はかなり満足度の高い1000円飲みでした。冷食もっと開拓していきたい。
それでは。

Google スプレッドシートで作った予定やシフト表をGoogle カレンダーにインポートするやり方

紙鶴です。仕事やバイトのシフトをちまちまGoogleカレンダーに打ち込むのダルくないですか? というわけで表題の件、やりましょう。下記サイト見ればできます。以上! 解散!

support.google.com

※ パソコンでのみ読み込めます。スマートフォンタブレットには対応してないらしいです。

以下、自分の備忘録。

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DJブースを作りました。

紙鶴です。アニソンDJをやっています。……が、自宅にDJブース(というかDJ機材をちゃんと置いておくスペース)がありません。なので、今回DJブースを作ることにしました。

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  • 今までのDJブースについて
  • DJブースを作る
    • 参考にした記事
    • 購入品目
    • 組み立て
    • 完成したDJブース
    • 備考:今回の失敗と注意点

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『東大卒プロゲーマー 論理は結局、情熱にかなわない 』を読みました。

紙鶴です。ときど 著の『東大卒プロゲーマー 論理は結局、情熱にかなわない 』(PHP新書)を読みました。

 道なき道を選び続ける若きプロフェッショナルが赤裸々に綴った、自省と開眼の書。ゲームと勉強をリンクさせて東大に合格、バイオマテリアル研究における成果が国際学会で評価されるほどの人物は、なぜエリートコースを捨て、未開の地ともいえるプロゲーマーの世界へ進んだのか。論理の限界にぶつかったIQプレイヤーが、何を考え、どう行動したのか―ゲームをとおしてたどりついた、新しい勝利の方程式。

「BOOK」データベースより

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